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ブログの書き方のコツ!270万回読まれた記事のノウハウを解説!


ブログ運営の講師をしていると、様々な悩みを持っている方がいます。

その中でも最も多いのが、記事の書き方が分からないというものです。

ブログというものは、手紙やメールとは違った書き方があります。でも、皆さん最初はなかなか思うようにいかないようです。

そんなこと言ってる私自身も、最初の頃に書いた記事を読むと恥ずかしくて、最後まで読めないです。

何度も何度も書き直して、8時間かかって完成させても、読んでみると何を言いたいのか、さっぱり分からない記事になったりしたものです。

でも、そんな私でも、やってるうちに記事の書き方が上達していきました。

下の画像は、私が書いたとある記事が読まれた回数と訪問者数、そして、記事の平均滞在時間です。

この記事を作ってからや約3年の間の累計で、約270万回も読んでいただいています。

読まれる記事を書くためには、ちょっとしたWebライティングのコツを学ぶだけで十分です。特別な文才など必要ありません。

その証拠に、私が子供の頃の国語の成績は、いつも2と3を行ったり来たりでした。

あなたが、もし今ブログの書き方が分からなくて、悩んでいても大丈夫です。Webライティングは、少し特殊ですが、基本を押さえてしまえば、書き方に困る事は無くなりますよ!

というわけで、この記事では初心者向けに、ブログ記事の書き方の基本を一気に解説します!



初心者が知っておきたいブログの基本

まず、ブログの書き方を説明する前に、基本中の基本のことからお伝えします。

ブログというと、日記のようなものをイメージする人が多いですね。

でも、日記を書いて読んでもらえるのは、芸能人のような有名な人だけです。

その人自体に魅力があって、日常や考え方を知りたいと思える人の日記でなければ誰も読んでくれません。

ブログに書くべきことは、世の中の人が知りたがっていることです。

そのような、読んでくれる人にメリットのある情報を書いてください。

また、ブログには文才は必要ありません。小説家であれば、流麗で豊かな表現力が必要ですが、ブログの記事にはそのようなものはむしろ邪魔になります。

読者があなたのブログに求めるのは、役に立つ情報を分かりやすく教えてもらうことです。

だから、簡単な言葉で簡潔な文章を書くだけで十分です。変にカッコつけようとしなくても大丈夫なので、まずは肩の力を抜いてくださいね。

というわけで、次からはブログの書き方の基本を解説していきます!



記事タイトルの書き方

まず最初は記事タイトルの書き方です。

記事のタイトルは、検索エンジンの検索結果に表示される重要なものです。

検索ユーザーは、記事のタイトルを見て読むかどうか決めるため、力を入れて考える必要がある部分です。

重要なポイントはこの4つです。

  • 記事内容を分かりやすくする
  • タイトル前半にキーワードを使い切る
  • 後半にキャッチーなフレーズ
  • タイトルの長さは32文字以内が目安

順番に解説していきますね。

記事内容を分かりやすくする

タイトルは記事内容が、すぐに分かるようなものにします。

「当たり前だ!」って思うかもしれませんが、実際に変なタイトルを付ける人が多いんです。

この次でも説明しますが、タイトルにはキーワードを使うことが大事です。そのため、無理なキーワードの使い方をして、奇妙なタイトルにしてしまうのです。

キーワードを使う以上に、まず大切なのは、そのタイトルを人間が読んだ時に、記事内容がすぐに分かることです。

そうでなければ、検索結果一覧の中から、あなたの記事はクリックされません。

また、記事のタイトルはGoogleを始めとした検索エンジンが、記事内容を解釈するために最も重視する箇所です。

そのため、分かりやすいタイトルになってないと、検索エンジンが記事内容を誤解してしまい、SEO上大きなマイナスになります。

分かりやすいタイトルを付けることは、SEOで最も重要なことの一つなので、覚えておいてくださいね。

タイトル前半にキーワードを使い切る

記事のタイトルには、キーワードを使うことが、必要不可欠です。

そして、最も効果的なキーワードの使い方は、タイトルの前半部分に順番通りに使うことです。

例えばこの記事の狙いのキーワードは「ブログ 書き方 コツ」です。そのため、タイトルの前半部分を「ブログの書き方のコツ!」としています。

Googleは記事タイトルの特に前半部分を重視して、記事内容を解釈しようとします。そのため、前半部分にキーワードを使い切ることが、SEO的に重要です。

また、こうすることで記事の内容もひと目で分かるようになります。

タイトルの前半はキーワードを使って、記事内容を分かりやすく表現することが基本です。

ちなみに「キーワードって何?」という方は、まずこちらの記事を読んでくださいね。

後半にキャッチーなフレーズ

タイトルの後半は、基本的に自由に書いてOKです。

そこで、後半部分には記事を読みたくなる、キャッチーなフレーズを書きます。

例えばこの記事の場合は、「270万回読まれた」というフレーズがポイントです。

ストレートに自分の実績を表現して、記事に書いてあることの期待感を上げることを狙っています。(自分で言うのもおこがましいですが…)

検索結果に表示された時のクリック率に関わる、重要な部分なので全力で考えてください。

タイトルの長さは32文字以内が目安

記事タイトルの文字数は32文字以内、理想は30文字未満です。

これ以上長い部分は、検索結果画面で途切れてしまうからです。

タイトルが途切れてしまうと、記事内容が分かりにくくなり、インパクト激減です!当然クリック率も下がってしまいます。

表示可能文字数の違い
 
検索結果画面で表示されるタイトルの文字数は、使用している端末によって違います。

最も表示文字数が少ないのは、パソコンのブラウザの場合で、30文字前後で切られてしまいます。

スマートフォンのブラウザの場合は、40文字程度まで表示されます。

パソコンから閲覧する人は全体の3割~4割はいるので、両方で表示されるように、長くても32文字以内にしましょう。



見出し作りのコツ

タイトルが決まったら、次は記事の見出しです。

検索エンジンが記事の各部分の内容を解釈する時には、見出しのタイトルに書いてあることを基にします。

また、人間が記事を読む時にも、見出しで区切られていることで、記事が読みやすくなります。

たまに見出しタグを使わずに、フォントサイズを大きくしたリ、太字にしたりして、見出しっぽくしている人がいます。

これはSEO的にとてももったいないので、絶対にやめてください。

見出しの具体的なコツは、次の3つです。

  • キーワードを自然な形で使う
  • テールワードを可能な限り使う
  • 必要なら小見出しを作る

順番に見ていきましょう。

ちなみに「見出しって何?」って方は、まずこちらの記事を読んでくださいね!

キーワードを自然な形で使う

見出しタイトルにも、キーワードを使いましょう。

検索エンジンは、見出しのタイトルからも記事内容を解釈します。そのため、ここにキーワードが使われていると、SEO効果があります。

ただし、全ての見出しに使う必要はありません。

あくまで自然に使える範囲でOKです。

この記事の見出しにも「ブログ 書き方 コツ」の3語を自然に使うようにしています。

テールワードを可能な限り使う

アクセスを集める記事が、検索されているキーワードを調べると、狙いのキーワード以外からのpvが全体の6割~7割を占めます。

そのため、テールワードでも上位表示されるようにすると、pvを増やすことができます。そのためには、見出しにもテールワードを使うことが効果的です。

こうすることで、テールワードで上位表示させる可能性が高くなります。

この記事でも“初心者”とか“記事”なんて、キーワードを見出しに使っています。

テールワードとは?
 
テールワードとは、狙いのキーワード以外の、検索ボリュームが小さいキーワードのことです。

たとえ検索ボリュームが小さくても、多くの種類のテールワードからアクセスを集めると、大きなpvになります。

必要なら小見出しを作る

細分化して詳しく説明する必要がある場合は、小見出しも使いましょう。

ダラダラ説明文を書くと、記事内容が分かりにくくなるので、適宜小見出しを入れて、記事を分かりやすくします。

そして、小見出しにも、狙いのキーワードやテールワードを使います。

こうすることでSEO効果が得られます。



リード文(イントロダクション・導入文)の書き方

見出しができたら、いよいよ記事本文です。

最初は記事のリード文を書きます。イントロダクションとか、導入文とも呼ばれている部分です。

リード文は読者がこの記事を最後まで読んでくれるかどうかを左右する、最も重要な部分です。

この部分を読んだ読者の期待感が増して「この記事には自分が欲しい情報が書いてある!」と思ってもらえることが大切です。この期待感が低いと、最後まで記事を読んでもらえず、離脱を招くことになります。

私はリード文を書くことに最もエネルギーを入れます。

それくらい重要な部分なので、書き方をしっかりと頭に入れておいてください。

書くべきことは、この3つです。

  • 記事を書く理由
  • 読者への共感
  • 記事の概要

それでは順番に説明します。

記事を書く理由

まずはこの記事を書こうと思った理由を書きます。

読者は無意識のうちに、記事の書き手のキャラクターをイメージします。

このイメージが具体的だと、書き手への信頼が増して、記事を最後まで読んでくれやすくなります。

記事を書く理由や自分のエピソードを書くことで、読者の頭の中にあなたのイメージが出来上がり、信頼度も上がります。

読者への共感

リード文で最も重要なのが、読者の共感を得ることです。

記事を書く時に決めたペルソナが持っていると思われる悩みに共感することで、記事への期待度や好奇心を刺激します。

具体的には次の2つのやり方が効果的です。

  • 悩みに共感する
  • ペルソナの悩みを代弁します。

    読者に「自分も同じ悩みを持っている」と共感してもらうのが狙いです。

  • 質問する
  • 読者に向けて「あなたも○○の悩みをお持ちですよね?」と質問します。

    こうすることで読者は心の中で、その質問に同意します。同意することは心理的に強い共感を生むので、とても効果的です。

リード文には必ず必要な要素なので、意識して書いてみてください。

ちなみにペルソナのことが分からなければ、こちらの記事に詳しく書いているので、読んでおいてください。

記事の概要

リード文の最後には、記事の概要を書きます。

これから記事を読む読者の頭を整理してあげるために、記事の内容を簡単に説明します。

記事の概要が分かると、読者の期待度も上がるため、記事を最後まで読んでくれる可能性が高くなります。

以上がリード文の書き方です。リード文にはこれらの3つの要素を全て入れて、150文字~450文字を目安にして書いてください。

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文章の書き方の基本

リード文を書き終えたら、ブログ記事の中心部分である本文を書きます。

本文は分かりやすさと、見やすさを意識した書き方が大事です。

文章の書き方や記事の装飾など、様々な方法で、読者が分かりやすい文章を書きます。

ポイントはたくさんありますが、どれもちょっとしたことです。

  • 1段落はパソコン表示で3行、スマートフォン表示で5行
  • 改行を入れる場合は、句点の所で入れる
  • 1文は50文字以内にする
  • 文末表現が重複しないようにする
  • 修飾語と被修飾語を近づける
  • 簡潔で分かりやすい文章を心がける
  • 文字装飾をする
  • 箇条書きを使う
  • 囲いを使う
  • イメージ画像を使う
  • キーワードを自然な形で使う

順番に説明しますね!

1段落はパソコン表示で3行、スマートフォン表示で5行

記事を読みやすくするための基本中の基本が、1段落の行数を多くし過ぎないことです。

実際にやってみるとよく分かりますが、改行を入れずに文章を書き続けると、画面が文字だらけになり、もの凄い圧迫感が出てしまいます。

このような文章を読むのは、非常に疲れるため、あっという間に読者の離脱を招きます。

そうならないためにも、目安として、1つの段落は、パソコンの場合は3行以内スマートフォンの場合は5行以内にしましょう。

そして、段落と段落の間には空白行を1つ以上入れて、間隔を空けるようにします。

WordPressのテキストエディタでは2回改行すれば、自動で段落タグ(pタグ)が挿入されるので、それで空白行を入れることができます。

改行を入れる場合は、句点の所で入れる

改行を入れる場合は、必ず”。”(句点)の所にしてください。

現代の人は、インターネットを様々な端末で閲覧します。端末毎に画面の横幅が違うため、句点以外の所で改行を入れると、見た目が悪くなってしまうのです。

例えばもしあなたがこの記事をパソコンで読んでいるのであれば、
この囲いの中の文章を、ブラウザの幅を広くしたリ狭くしたりして、
表示を確認してみてください。
画面端で自動で文章が折り返されるのと、自分で入れている改行の両方があるせいで、
見づらくて、おかしな表示になっていると思います。

既にスマートフォンでこの記事を読んでるなら、最初から改行が変になってますよね?

こうならないためには、文章の途中で改行を入れないようにしてください。句点の所まで連続して書くことで、自然な見た目になります。

1文は50文字以内にする

1つの文章は、50文字以内を目安にして。長くなりすぎる場合は、句点を使って文章を区切ってください。

長すぎる文章は、それだけで難解で分かりにくくなります。

もちろん、短すぎる文章が連続するのも、テンポが悪くなるので良くありません。

長い文章になった時だけ、適宜区切ることを意識すれば十分です。

文末表現が重複しないようにする

文末表現とは“~ます。”とか“~です。”などの、文章の終わりの表現のことです。

読んでみれば分かりますが、同じ文末表現の文章が続くと、テンポが悪くなって、違和感が出てしまいます。

例えば下の一連の文章を読んでみてください。

同じ文末表現を続けています。

そうすると違和感が出ます。

読んでみると、それがよく分かります。

同じ文末表現を3つも続けると、かなりの違和感ですよね?とは言え、全ての文章の文末表現が連続しないようにするのは、かなり難しいです。

大切なのは、読んだ時に違和感が出ないことです。自分で読んでみて、違和感が無ければ無理に直す必要はありません。

修飾語と被修飾語を近づける

分かりやすい文章を書くためには、修飾語は被修飾語のすぐ前に持ってくることが大切です。

例えば下の文章を読んでみてください。

「国産の栄養豊かな餌で育った豚」

この文章の書き方だと、豚が国産なのか、餌が国産なのかが分からないですよね?

意味をハッキリさせるためには、このように書くべきです。

「国産の栄養豊かな餌によって育てられた豚」(餌が国産の場合)
「栄養豊かな餌で育てられた国産の豚」(豚が国産の場合)

修飾語と被修飾語を近づけることは、分かりやすい文章を書くための基本です。いつも意識しておいてくださいね。

簡潔で分かりやすい文章を心がける

ブログで大切なのは、とにかく分かりやすい文章を書くことです!

難しい専門用語や言い回しなどは、一切不要です。

インターネットユーザーは非常にせっかちなので、分かりにくい文章を読まされることに耐えられません。

読者は知りたいことが分かれば、それで満足です。だから、平易な言葉で、分かりやすい文章を書くように心がけてください。

文字装飾をする

文章には適宜、文字装飾をしてください。

何の装飾もされてない文章は、単調で読み疲れを誘います。これも読者の離脱を招くので、避ける必要があります。

代表的な文字装飾には、次のようなものがあります。

  • 太くする
  • アンダーライン
  • 赤字
  • サイズを大きくする

重要な文章や、強調したい語句などに、適宜このような装飾をすると良いです。

使い過ぎると圧迫感が出るので、自分で確認しながら、ちょうど良い使い方を工夫してみてください。

箇条書きを使う

この記事でも、たくさん使っていますが、説明する時に箇条書きを使うと、効果的な場合があります。

分かりやすく説明できるというメリットの他、見た目にも変化が出るので、文字だらけ感を減らす効果もあります。

箇条書きで説明できそうだなと、感じたら積極的に使うようにしてください。

囲いを使う

文字だらけ感を出さないためには、囲いを使うのも効果的です。

語句の説明をしたり、コラムを書いたりなど、使い方は色々です。

記事の分かりやすさアップと、見た目に変化を付けるのに効果的です。

囲いも使えそうなところでは、積極的に使っていきましょう。

イメージ画像を使う

実は人間にとって、文字を読むことは非常に疲れることです。

そこで、記事の途中には、イメージ画像を入れると効果的です。

画像があることで、読者の頭がリフレッシュされるため、読み疲れを軽減することができます。

あまりたくさんあり過ぎるのも良くありませんが、概ね3つくらいを目安にしてみてください。

キーワードを自然な形で使う

記事の本文中にも自然な形で、キーワードを使ってください。

これもSEO効果があると言われているので、文章の中で使うようにします。

しかし、特に意識しなくてもキーワードは、自然に使えてしまうはずなので、無理に使おうとする必要はありません。

ただ、記事の冒頭部分に使われているキーワードは、特に効果的だと言われています。そのため、リード文にだけは、最低1回はキーワードを使うように、意識してください。

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まとめの書き方

最後はまとめの章を書きます。

タイトルは“まとめ”でも“最後に”でも、何でも構いません。記事を総括する章だと分かるタイトルにすればOKです。

まとめの章は、ここまで読んできた読者の頭の中を整理し、満足度を上げるために重要です。

記事を読んで満足した読者は、広告をクリックしたり、他の記事を読んでくれる可能性が高くなります。

最後まで気を抜かず、丁寧に書くようにしましょう。

まとめに書くべきことは、次の3つです。

  • 記事を書いた感想を書く
  • 記事の要点をまとめる
  • 読者へのメッセージを書く

順番に見ていきましょう。

記事を書いた感想を書く

簡単で良いので、記事を書いた感想を書きます。

ここまで読んできた読者の気持ちを、切り替えることが目的なので、凝ったことを書く必要はありません。

記事の要点をまとめる

まとめの章に必ず書きたいのは、記事の要点のまとめです。

ここまで読んできた読者の頭の中は、雑然としているので、ここで整理してあげます。

雑然としたままだと、読者に記事を読み返させることになります。これでは広告のクリックや、他の記事を読んでもらうことにつながりません。

まとめの章を読んでもらった時点で、読者の目的が達成されるようにすることが重要です。

そのために、簡潔な文章や、箇条書き、囲いなどを使って、分かりやすく要点をまとめてあげてください。

読者へのメッセージを書く

最後に読者へのメッセージを書いて、記事を締めくくります。

読者への励ましや、何かの行動を促すためのメッセージを書くと良いです。

CTAにつなげるメッセージを書いても良いでしょう。

記事を綺麗に完結させて、読者が次の行動に移りやすいようにしてあげてください。

まとめ

というわけで、この記事では、ブログ記事の書き方のコツをお伝えしました!

Webライティングの基本的な技術を広く書いたので、少し長くなってしまいました。でも、どれも難しいことでは無かったですよね?

ブログの記事は、ここで紹介したことを意識して書くことで、とても読みやすくなります。

大切なのは、読者が知りたがっていることを、簡単な文章で分かりやすく伝えることだけです。

ボキャブラリーや文才は必要無いので、悩み過ぎずまずは記事を書いてみましょう!

ブログは、後からいくらでも手直しできるものです。

書いた分だけ、上達していくので、自分が書きたいことをどんどん記事にしていってくださいね!


あなたの頑張りは正しいでしょうか?

あなたは「頑張ってるのに、思い通りの生活ができてない!」なんて感じてませんか?もし、そうならこちらをご覧ください!

 

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